2008年07月21日 (月) | 編集 |
私の投資はFXばっかりなのだが。。
唯一の例外は、貸家をもっていること。
つまり、不動産投資をしている。
正確に言えば、祖父の建てた貸家なのでかなりの年代もの。
というわけで、FXで儲かったら、貸家を建て替えたいなぁと思っている。
そんなこともあり、建築資料を この3連休にググッテ見た。
今回興味を持ったのは屋根。
よく、太陽光発電をする家はあるのだが、、、
補助金をもらっても、投資金を回収するには20年ぐらいかかる。。。。
まあ。温暖化対策としてはいいのだろうが、、
そこで、もっとローコストで と探したら、あったのは屋上緑化。
屋上に草木を植えるというもの。
室内の気温が下がり、エアコン代が節約できるようだ。。。
でも、屋上緑化には 特殊な土等がいて、普通よりも軽いらしいが、
それでも、屋上の土を盛るのは重量(柱等の構造)からあまり気が進まない。
さらにググッテであったのは、”苔シート”。
屋根材の上に苔シートを張るというもの。
たとえば、こんな感じ。
苔屋根のおうち
おもしろいなぁ。
さらに苔にも種類があるらしい。
スナゴケ生苔は日当たりのいいところに向いていて、
ハイゴケ生苔は版日陰のところに向いている
苔も奥深いですね。
リンク先には「種苗グッズセット 」というタネから苔を育てるものまで売られています。面白いなぁ。
いっぽうで、専門家から「苔は直射日光に弱く屋上に向いていない」という意見もあります。
う〜ん。どうなのかなぁ。
よくわかりません。
それとも、吸水性を保持するために、苔の下に(オムツ等でつかわれるような)高分子を敷き詰めて
保水・吸水を高めたほうが苔が長持ちするのかなぁ。
妄想はひろがります(爆
というかその前に、建築費用をためなければ、
いくらあればいいのなぁ。
税金を入れたりしたら、2000〜3000万円ぐらいは必要なのなぁ。
がんばってFXで稼がなければ。。。
というわけで、今日もFXのチャートを いつもどおり眺める日々です。

最後までごらんいただきありがとうございます。
多くの方に当方ブログを読んでいただきたいので、
おてすうですがクリック御協力お願いします。
唯一の例外は、貸家をもっていること。
つまり、不動産投資をしている。
正確に言えば、祖父の建てた貸家なのでかなりの年代もの。
というわけで、FXで儲かったら、貸家を建て替えたいなぁと思っている。
そんなこともあり、建築資料を この3連休にググッテ見た。
今回興味を持ったのは屋根。
よく、太陽光発電をする家はあるのだが、、、
補助金をもらっても、投資金を回収するには20年ぐらいかかる。。。。
まあ。温暖化対策としてはいいのだろうが、、
そこで、もっとローコストで と探したら、あったのは屋上緑化。
屋上に草木を植えるというもの。
室内の気温が下がり、エアコン代が節約できるようだ。。。
でも、屋上緑化には 特殊な土等がいて、普通よりも軽いらしいが、
それでも、屋上の土を盛るのは重量(柱等の構造)からあまり気が進まない。
さらにググッテであったのは、”苔シート”。
屋根材の上に苔シートを張るというもの。
たとえば、こんな感じ。
苔屋根のおうち
おもしろいなぁ。
さらに苔にも種類があるらしい。
スナゴケ生苔は日当たりのいいところに向いていて、
ハイゴケ生苔は版日陰のところに向いている
苔も奥深いですね。
リンク先には「種苗グッズセット 」というタネから苔を育てるものまで売られています。面白いなぁ。
いっぽうで、専門家から「苔は直射日光に弱く屋上に向いていない」という意見もあります。
う〜ん。どうなのかなぁ。
よくわかりません。
それとも、吸水性を保持するために、苔の下に(オムツ等でつかわれるような)高分子を敷き詰めて
保水・吸水を高めたほうが苔が長持ちするのかなぁ。
妄想はひろがります(爆
というかその前に、建築費用をためなければ、
いくらあればいいのなぁ。
税金を入れたりしたら、2000〜3000万円ぐらいは必要なのなぁ。
がんばってFXで稼がなければ。。。
というわけで、今日もFXのチャートを いつもどおり眺める日々です。
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2008年06月26日 (木) | 編集 |
外為法が改正されたのは 1998年。
そこで規制緩和から 個人投資家向けのFXが世に出た。
その後、FXは爆発的な支持を得て、現在も取引高増加中。
さて、FXの次に人気になるのは、、、CFDであると考える。
なに それ?
と思った方は、
詳しくは、プロの鷹鳩さんの CFD取引で世界へ駆け出そう
をご覧ください。
とても わかりやすいです。
簡単に言うと、
CFDとは、
外国株・株式指数・債券先物・金利先物・商品先物 で 、FXと同じような証拠金取引ができるという物である。
しかも、1つの口座で。つまり、資金移動が必要がない。
レバレッジは効くし、ショートも可能。
非常に魅力的である。
唯一の欠点は FX同様税金が総合課税であること。
私見では、あと3年ぐらいすると、国会で金融一体課税が成立し、すべての商品一律20%・申告分離というものが成立すると
期待しているのだが。
そうなると、
CFDも人気が出てくるとかんがえる。
これまで、個人的には FXでの利益を ETF等でポートフォリオをくもうと かんがえていたが、
今後は CFDでのポートフォリをかんがえたい。
CFDで、株・債券・商品に分散投資ができるので、ETFよりも使い勝手がいいかも。
つまり、
外貨預金が FXに 変わったように、
数年後は、株やETFのかわりに CFD という時代が すぐそこまで来ているのかもしれない。
最後までごらんいただきありがとうございます。
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2008年02月05日 (火) | 編集 |
今日は海外の日経平均先物の勉強です。
とあるレポートで「今日も日本株が急落した。しかしこれは予想の範囲だった。なぜならば、海外の日経平均先物がすでにその値をつけていたからだ」と書いてあった。
海外の先物???
http://ewarrant.ojaru.jp/cicago.html
というわけで、海外の日経平均先物をググッた。
その勉強のメモを今日は残す。
まず、利用方法から。
翌日の日本の日経平均は前日のシカゴの日経平均先物値にサヤ寄せするような動きを見せることが多い。
そこで、東証と取引時間の全く違うシカゴ先物市場(CME)を参考にトレードする。
シカゴの取引時間は
通常 日本時間の17時〜朝7時30分。
サマータイム時 日本時間の17時〜朝8時 である。
日経平均225の先物としては
大証
シカゴ先物市場(CME GLOBEX)
シンガポール先物市場(SGX)がある。
この中で東証と取引時間の違うシカゴが一番利用価値があるわけだ。
シカゴのチャート
チャートはこちら
最後に他のチャートもあったのでリンクをはっておく。
為替
米国株
原油先物
金先物
シカゴ日経平均先物(CME)
とあるレポートで「今日も日本株が急落した。しかしこれは予想の範囲だった。なぜならば、海外の日経平均先物がすでにその値をつけていたからだ」と書いてあった。
海外の先物???
http://ewarrant.ojaru.jp/cicago.html
というわけで、海外の日経平均先物をググッた。
その勉強のメモを今日は残す。
まず、利用方法から。
翌日の日本の日経平均は前日のシカゴの日経平均先物値にサヤ寄せするような動きを見せることが多い。
そこで、東証と取引時間の全く違うシカゴ先物市場(CME)を参考にトレードする。
シカゴの取引時間は
通常 日本時間の17時〜朝7時30分。
サマータイム時 日本時間の17時〜朝8時 である。
日経平均225の先物としては
大証
シカゴ先物市場(CME GLOBEX)
シンガポール先物市場(SGX)がある。
この中で東証と取引時間の違うシカゴが一番利用価値があるわけだ。
シカゴのチャート
チャートはこちら
最後に他のチャートもあったのでリンクをはっておく。
為替
米国株
原油先物
金先物
シカゴ日経平均先物(CME)
2007年10月09日 (火) | 編集 |
中国株というと以前HPを見た内藤証券しか知らなかった。
マイミクの方からユナイテッド証券を教わりHPを見る。
中国株・タイ株・マカオ・ベトナム・ロシア・タイ…
そして、コモディティ商品相場まであった。
まさに総合デパートである。
アジアのETFもいろいろあり
ハンセンH株指数ETF :香港証券取引所上場の中国企業に投資
TraHK(トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン)香港証券取引所上場の香港企業に投資
iシェアーズFTSE/新華 A50チャイナ・トラッカー:上海・深センA株主要銘柄のパフォーマンスが目標
KODEX 200 ETF:韓国の主要企業に投資
PAIF(ABF汎アジア債券インデックス・ファンド):アジアの8つの国・地域の国債・準国債に投資
http://www.nikko.co.jp/stock/connect/etf/gaikoku.html#asi
あまりにたくさん困る(汗。。。
しかも株やETFなどにはコストがいろいろかかるようだ。:
年間口座管理手数料。
円→現地通貨への為替手数料。
売買手数料
信託報酬
FXでは上記はすべて無料だった。
株はこんなにコスト高いの???
驚きである。
きっと、株がコスト高なのではなく、FXがコスト安なんだろうが。。。
正直、ETFへの投資は迷い始めている。
やっぱり、FXのみにしておこうかなぁ。
ちなみに、商品相場の口座は開いてもいいかなという新たな誘惑に駆られている。
目的は、FXでの原油と金相場の情報収集のためである。
マイミクの方からユナイテッド証券を教わりHPを見る。
中国株・タイ株・マカオ・ベトナム・ロシア・タイ…
そして、コモディティ商品相場まであった。
まさに総合デパートである。
アジアのETFもいろいろあり
ハンセンH株指数ETF :香港証券取引所上場の中国企業に投資
TraHK(トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン)香港証券取引所上場の香港企業に投資
iシェアーズFTSE/新華 A50チャイナ・トラッカー:上海・深センA株主要銘柄のパフォーマンスが目標
KODEX 200 ETF:韓国の主要企業に投資
PAIF(ABF汎アジア債券インデックス・ファンド):アジアの8つの国・地域の国債・準国債に投資
http://www.nikko.co.jp/stock/connect/etf/gaikoku.html#asi
あまりにたくさん困る(汗。。。
しかも株やETFなどにはコストがいろいろかかるようだ。:
年間口座管理手数料。
円→現地通貨への為替手数料。
売買手数料
信託報酬
FXでは上記はすべて無料だった。
株はこんなにコスト高いの???
驚きである。
きっと、株がコスト高なのではなく、FXがコスト安なんだろうが。。。
正直、ETFへの投資は迷い始めている。
やっぱり、FXのみにしておこうかなぁ。
ちなみに、商品相場の口座は開いてもいいかなという新たな誘惑に駆られている。
目的は、FXでの原油と金相場の情報収集のためである。
2007年10月08日 (月) | 編集 |
私はFXしか投資をしたことがない。
株式、商品相場、不動産投資はもちろん、投資信託すらやったことはない。
理由はあるが、投資ではFXが一番有利だからだ。
しかし、FXで投資できない国がある。
人民元の国。中国だ。
中国株には興味があるもののFXをしながら別の株の勉強をする余裕はなく今日までやってこなかった。
ところが、中国株ETFが始まるようだ。
大阪証券取引所によると、中国株EFTとは次のようなものだ。
上場するのは、上海の主要銘柄で構成する株価指数「上証50指数」に連動する債券を組み込んだもので、野村アセットマネジメントが管理・運営する。通常の株式と同じく、証券会社経由で売買できる。最低売買単位は1口で、現在の株価指数の水準だと6万〜7万円程度。
さっそく、始める予定。でも、わがままにもなるべくトレード時間をFXに費やしたいので、中国ETFにはかけたくない。
収益率は下がってもいいので、マイルールを考えている。
現在思案中のルール。
・年間投資額170万円。
(ドルコスト法での買い)
・毎月ドルコスト法で買う。年10回分を予算計上。
・買値は前月の平均値MA25で指値。
・月初めにGTCでさして、月末にHITしなければ、また改めてMA25でさしなおす。
(円高暴落での大人買い)
・年に数回の円高暴落のときは、50万円分を大人買いをする。年2回分を予算計上。
・円高暴落の基準は、MA25乖離で見る。過去3年間で、乖離率が上位1/3に入ったとき買う。
(その他)
・原則売らない。バイ&ホールド
こんな感じである。
ところで、株ってどうやったら買えるの???
FX会社しか知らないsaru999でした。
証券会社探さなきゃ(汗。。。。
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