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トルコ円は 数ヶ月後は 53円か。

長期投資の連載中であるが、

連休なので、気分転換に、 FXの記事を書く。

(気になったこと)

9/8(月曜)朝に続いて 9/15<月曜)朝も窓秋スタート。
これは 値が飛ぶ というわけで、 商いが薄いというもの。
かつて、マットさんある質問について答えたことを思い出す。
Q LTCMのときに マットさんはディラー現役でしたね。
そのときに、なにか前兆はありましたか?
A(マットさん):「値段が良く飛びました。LTCMの2週間ぐらい前からです」

今回も大事件が起きるかはわからないが、
SLを飛び越してしまうようなことも想定してトレードが必要と考える。

(新興国)
とくに、こういうときに 新興国ロングは非常に危険である。
SLが効かずに 元本を超える損失を出す可能性もある。
用心が必要である。

2008/3/17にランド円は1日に7%動いたことを説明するまでもないが、
今後数ヶ月のうちで 危険なのは トルコ円が特に注意が必要である。
70円割れを起こすと、その下のテクニカルの値は 
なんと、トルコ円は53円である。

其の根拠は いくつかある。
テクニカルの計算値の根拠は、ドルトルコにある。
ドルトルコはダブルボトムを形成している。
まだ、ネックラインを超えていないが、ネックラインを上抜けしたときは、トルコエン53円という数字が出てくる。
もう一つは、ファンダメタルズ トルコはEUとの経済的な結ぶつきが強い。
だから、3・17からの戻りでもランド円とは違い、当時欧州が強かったのでトルコエンはあれほどつよくもどしたのだ。
ユーロの経済が下振れしてくるとトルコにも影響が出てくる。

時期は、、、難しいが、
・ユーロが利下げをするとき
・とるこがりさげをするとき。
こんなときなかぁ。。。
今年後半~来年前半を予想している。

もちろん、70円で戻りはあるだろうが、そこでトルコエンロングを採るのは危険である。

ちなみに、どうしてもトルコをロングしたい人は
トルコエンロングではなく、
トルコユーロロングのほうがまだましだと考える。

繰り返しになるが、新興国ロングは用心にこしたことはない。




聞き飽きているだろうが、初心に帰って標語をかく。
投資は余裕資金で。












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1ヶ月に数時間しかかけなくても 相場があがるか下がるかを見極めれるのか?

(2000年からの8年間続いたトレンドは終わった。トレンドに逆らわないように。。。)

長期投資の連載中であるが、FXをしていてすごく大事なことに気づいたことがあるので簡単に書く。
これまで 8年続いたトレンドがある。

(1)非資源国→資源国へ
(2)円売り・米国売り→欧州買い・オセアニア買い
(3)BRICS VISTAの台頭
という3つの流れがあった。

この流れに従って、商品相場は上昇した。欧州やオセアニアは買われ、新興国は買われたのだった。

しかし、この数ヶ月を機に このトレンドが逆転している。大きなトレンド転換である。
これまでの下がったら押し目で買えばまた元に戻るという相場とは全く違う。
8年続いたこれらのトレンドは終わったのだ。

そして、其の逆流が始まった。戻りはあるだろうが、少なく見ても数ヵ月や半年は其の流れは続くのだろう。

これまでの3つの流れを振り返る。
(1)非資源国→資源国へ
これは商品価格の上昇である。
今年の夏の原油・金の値動きから、資源バブルの崩壊したことがわかる。
そして、その後に起こるのは世界各国の同時不況を意味する。
なぜならば、資源価格は世界同一だからである。
高すぎるものは買えない。単純な需給バランスである。

(2)円売り・米国売り→欧州買い・オセアニア買い
(2)は、欧州は”欧州連合”という”連合体という特徴ゆえに、景気後退時期に非常に弱い。
これは、USAのような国と違い、ドイツでの納税をスペインで使うというようなことができないためである。
そして、オセアニアは貿易赤字国である。景気後退面においてこれらの通貨は売られやすい。
いままで、例外的に売られなかったのは資源高だったから。
豪は原油高のイメージで安値が支えられて、農業国のニュージーランドは農産物価格の高止まりで底値が固かった。
しかし、資源バブルが崩壊した今、両国は急落している。

(3)BRICS VISTAの台頭
そもそも、BRICS VISTAとはなんだったのか。
一言で言えば、ブームだったのだ。
これまで、チューリップバブル。ITバブル。…。
其のときには、それなりの理屈があと付けされた。
たとえば、ITバブルのときは ”ニューエコノミー”というような理屈が。今回も同様だった。
冷静に考えれば、今回のBRICS VISTAの急成長は 驚くことではない。よく考えれば誰でもわかることである。
これらの新興国は子供の成長期である。だから、1年に身長が10センチ伸びてる。
一方、先進国はすでに大人。1年に1cm伸びれば伸びたほうである。
このときに、新興国のGDPが10%の伸び、先進国のGDPの伸びが1%とする。
では、それぞれの国力はどちらがあるか。
言うまでもなく、子供の新興国ではなく、大人の先進国である。
ブームで過大評価されたゆえに 廃れるのも早い。


これから、欧州・オセアニアが戻りを試すであろうが、
数ヶ月のスパンでみると 落ちてくるナイフを拾うのは非常に危険である。
注意が必要だ。

反対に、欧州売り:オセアニア売り:の戻り売りの円買いは比較的簡単にもうけやすいと考える。

簡単にといいつつ、長くなってしまった。
トレンドを知ることは非常に大事なことなのであえて書いておくことにした。

繰り返しになるが、2000年から続いた8年間のトレンドは終わった。
新たなトレンドに逆らわないように投資をしないと 怪我をする展開である。
反対に、素直に新しいトレンドに乗れば 非常に儲かりやすい展開である。
其の証拠には、トレンドフォローの人たちは 今年はかなり儲かっている。








(長期投資)
さて、長期投資の話に戻ろう。
最終的には 長期投資も このトレンドに乗るのが一番なのだろうが。。

さて、前回までは、次のような話を書いた。
まず、長期投資は 株に何割・債券何割…というアセットアロケーションで損益の80%が決まる。
アセットアロケーションと投資手法は車の両輪である。
有名な投資手法に ドルコスト法があるが、ベストなのか疑問である。
ポートフォリオのノーベル賞受賞者は ドルコスト法ではなく、バリュー投資を使っていた。
ということまで書いた。

ここまで読んで 気がついた人もいるだろう。
ドルコスト法とバリュー投資の 大きな違い
それは、単に投資手法が違うのではない。
投資のおけるかんがえ方が全く違うのだ。
最大の違いは、投資手法の前提条件である。




(2手法の前提条件の違いとは)

繰り返しになるが もう一度書こう
ドルコスト法とは、
「まず、この投資法の前提から。
相場はランダムウオークである=上がるか下がるかわからない。
だから、毎月一定ずつ買えば長期的には平均値で買える。
一時的には、含み益・含み損がであるが、長期で見れば、平均で買えるので、
其の投資対象のキャピタルゲインやインカムゲイン分のリターンがある。
というものだ。
つまり、技法としては、毎月一定づつ買えばいい」



一方、バリュー投資とは
価値のあるものを バーゲンセールのときに買う。

そう。なのだ。

ドルコスト法の前提条件は 
マーケットは上がるか下がるかはわからない。
というもの。

一方、バリュー投資は
バーゲンセールのときに
というもの。
言い換えれば、バリュー投資は 今が”バーゲンセール”とわかるためには
本来の価値よりも安いことがわからなければならない。
今の値段が 本来の価値に戻ることを 予定している。
つまり、バリュー投資は 
マーケットが 上がるか下がるかは わかるという前提条件がある。

この前提条件の違いから 投資手法が異なるのである。

念のために書いておくと、ドルコスト法よりもバリュー投資のほうがリターンはいい。

さて、この大きな問題がある。
マーケットの上がるか下がるかはわかるのか
という問題である。




(FXでトレンドフォーローをする人は、1日1時間の勉強で上がるか下がるかはわかる)
少し話がずれるが、わたしのFXの体験を書いてみよう。
私は長期投資とは別にFXをしている。
其の中で、トレンドフォローという手法がある。
これは、マーケットの流れに乗っていく ”波乗り”手法である。
この手法をやる人は みんな 長期的にはマーケットは上がるか下がるかは見えている。
ちなみに、難しいのは1時間後に動くか、1日後に動くか1週間後に動くかというタイミングを計るのが難しいのである。
そのためには、1日1時間程度の勉強が必要である。

しかし、普通の人が毎日1時間=一月に30時間もの時間を使えるのだろうか。
特に長期投資の人からは疑問の声が聞こえてきそうだ。

だから、この問題は次の問題に転換する。




(長期投資にかける時間は1ヶ月に数時間:それであがるか下がるかがわかるのか)

さて、普通の勤め人は1日1時間もかけれないのだろう。
かけれるのは 1ヶ月に数時間が限界とかんがえる。
其の限られた制限中で 上がるか下がるかがわかるのか。
それが 問題なのだ。

正直、この答えは私はめちゃくちゃ迷った。
一時は、無理!!!
とかんがえたが、
ある本をきっかけに いけるかも。
と 言う考えを 今は持ち始めた。

それは、景気サイクルの本だった。

景気サイクルというと、
CPIをグラフにして、貨幣流通量M1を追いかけて、、、
というような本が多いが、正直 月数時間ではそんなことができるわけがない。
でも、リターンを増やすには ドルコスト法ではなく、バリュー投資が必要だ。
そのためには、上がるか下がるかという トレンド(相場の流れ)掴まなければならない。

そんな思いで、片っ端から本を読み漁ったのだった。


続く







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ポートフォリオのノーベル賞受賞者の投資法は あまりに簡単だった。

(近況 FXのトレード)
FXは 非常に稼ぎやすい相場だった。
8月末からの約1週間。ひたすらクロス円をショートしてボーとしていた。
それだけで、利益がぐんぐんのびていった。
9月5(金)の朝7時。オーバーシュートでの利食い。
というわけで、忙しかったFXトレードも一段落がついた。
相場は 未だ不安定なので、いったん休みを入れた。
数日休んだら、今度はスイングでのクロス円ショート、戻り売りという予定であるが。

さて、今週の最大の危機は 実は ネットがつながらなくなったこと
あせった(爆
と同時に、ネットが水道や電気と同じようなインフラであることを実感した1週間であった。

今後は、携帯でもFXにアクセスできるようになることと。
つぎには、ネット以外にも別のネット会社の2本目の契約をしようとかんがえている。

ちなみに、ネットがつながらなくなった理由は契約会社の不手際ではなく、
私が 無意識でコンセントを抜いてしまったことであった。
理由がわかれば、なんてことはないのだが、
FXでポジションを持った間だったので、あせった。

こんなときは、SLとLIMITを入れてあったので、それだけが救いだったが。







(長期投資 ノーベル賞受賞者の投資方法)
さて、話を長期投資に戻そう。

長期投資は アセットアロケーションと投資方法の2つが必要である。
今回は前回に続いて 投資方法について考える。
長期投資といえば、ドルコスト法しか考えなかった私が違う投資法に出会ったのは、


あるインタビュー記事だった。
其の記事のことを書こう。

たしか、ポートフォリオでノーベル賞を受賞した外人のインタビュー記事だった。
もちろん、私には難解で理解できない其の理論で受賞した人は
インタビューアーに其の論文を説明していた。
その長い長い記事の中に、インタビューアーが聞いた質問は

「(ノーベル賞受賞者の)あなた個人財産も このようなやり方で投資されているのですか?」

ときいたら、
なんと、想像もしないシンプルな答えだった。
それは、、、



いいえ、そうではありません。
「比率の少なくなったものを買いまして、比率の多くなったものを売ります。
それで、結果としてはうまい具合にいくのです」


言う答えだある。


きっと、インタビューアーはびっくりしただろう。

もちろん、読者の私もびっくりである。


??
???
????
?????
というかんじ。

言うまでもなく、
あまりに簡単すぎて
あっけにとられたのである


「金融工学・VaR・ファットテイル…・」
そんな、言葉が出てくると信じていた私には
あまりに簡単すぎて
????


??????
????????



本気で行っているの?
それとも冗談?
ともおもったのだった。






でも、よ~く、よーく、よくかんがえてみると、

この答えの投資法はかなり優れている
そう、私が気づくのはその後 いろいろな本に出会った後だったが。





(ノーベル賞受賞者の投資法)
結論だけ書いておこう。
このインタビューの回答からわかることがある。
まず、ドルコスト法ではないこと。
そのわけは、ノーベル賞を受賞するほどなので、誰でも知っているドルコスト法と自分の投資法を比較は当然しただろう。
そして、ドルコスト法を採用しなかったということは、ドルコスト法よりもこの投資法のほうがすぐれているとういわけだ。

つぎに、これはバリュー投資であること。
アセットアロケーションで 一定比率になっているにもかかわらず、
ある試算が時価評価でひりつがさがっていること言うことは マーケットでは其の資産がバーゲンであるということ。
そして、別の資産の比率が上がっているということは その資産は買われすぎで 売り時だということ。
だから、比率の低いものを買い。高いものを売るだけでいいのである。


最後に、アセットアロケーションの大事さである。
バリュー投資は 価値もあるののが バーゲンセールのときに仕込む という投資法である。
だから、どの資産がかちがあるかとうことは アセットの段階で選ぶわけである。

つまり、あのこたえ、
「比率の少なくなったものを買いまして、比率の多くなったものを売ります。
それで、結果としてはうまい具合にいくのです。」

というのは、すぐれている答えなわけである。
ポートフォリオの研究に人生をささげた人ゆえ、言うこともさすがである。






ちなみに、なぜこれがすぐれているかというと、
他の職業がある個人が 1ヶ月にかけれる時間は 限られている。
其の中で、どの資産に ”価値があるか”を探すにはかなり無理がある。
だから、PERや 決算書や マクロモデルやそういう難しいものを使わなくても、
単純に 時価を見るだけで、比率がわかり、売買がわかる。
バリューを知るのは 個人投資家に向いている手法なのである。

だれでも、安く買いたいし、高く売りたい。
安いバーゲンセールで仕込み、高い割高で手放したい。
このバリュー投資をするには 多くの手間と時間がかかる。
でも、このインタビューの方法ならば、手間がいらない。時間が要らない。
なのに、バーゲンで仕込めている。

という、ひじょうにすぐれた バリュー投資法なのである。




そのごわたしは、私はある本にであう。
それは、景気サイクルの本であったが、
私には、バリュー投資のイメージがより鮮明になる本であった。
こうして、少しづつ私の長期投資法の輪郭が決まっていくのだった。


続く








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長期投資法=ドルコスト法は間違いか? 

(近況 FXのトレード)
現在FXでは 円高;ドル高:欧州安:オセアニア安 という非常にわかりやすい相場。
こういうトレンドが出たときは、ひたすらトレンドに乗る。
そうすると、もっとも楽に安全に儲かる相場になる。
というわけで、FXは全口座でポジションを持っている。勝負のトレード中である。

で、、、

FXは稼ぎ時の忙しい時期なのだが。。。

マイ・ブログを見ると毎日100アクセス以上ある。
というわけで、読者をまたして申し訳ないので、
アセットアロケーションの続きを書こう。

あまりに更新速度の遅いこのブログにもかかわらず 毎日訪れていただいた方へお礼申し上げます。




(長期投資は、アセットアロケーションと投資法が 両輪)

長期投資のアセットアロケーションを模索しているときに、
もう一つ調べていくことがあった。

それは、長期投資の ”投資法”

アセットが、全体のバランスならば、
投資法は、技法の部分である。

この2つはタイヤの両輪であり、片方でだけではうまく機能しない。

そして、私の場合は結果として この投資法が決まることで アセットアロケーションも決まったのだった。
というわけで、アセットアロケーションを早く決めたい私だったが、この投資法についても調べることになった。

そこで、今回から 長期投資の投資法について囲う。





(長期投資の投資法=ドルコスト法)
一般に、長期投資の投資法として ドルコスト法が 知られている。
ドルコスト法は 御存知の方も多いとおもうが 一応説明しておこう。
まず、この投資法の前提から。
相場はランダムウオークである=上がるか下がるかわからない。
だから、毎月一定ずつ買えば長期的には平均値で買える。
一時的には、含み益・含み損がであるが、長期で見れば、平均で買えるので、
其の投資対象のキャピタルゲインやインカムゲイン分のリターンがある。
というものだ。
つまり、技法としては、毎月一定づつ買えばいいだけなので、
だれでもできるというわけで、よく使われる手法である。






(ドルコスト法への疑問)
わたしも長期投資は このドルコスト法を使おうと思っていた。
というか、他の投資法などを考えたこともなかった。

そして、ドルコスト法に対しての疑問すら感じたことがなかった。

そう。
つい最近までは。

そのドルコスト法に対しての疑問を感じたのは、、、
、、、、

そう。
あのインタビューの頃だったか。

ポートフォリオでノーベル賞を受賞した人が答えていた
あのインタビューの頃だ。。。

もちろん、それを聞いてすぐにドルコスト法よりも優れた技法に開眼したわけではないが、、、
時間とともに、
長期投資=ドルコスト法
は間違いではないか。。

そんなことを思ったのは

あのインタビューの記事だった。。。

其のノーベル賞受賞者の回答は 予想外に シンプルで 単純な 投資法だった。

拍子抜けするほど。

でも、其の中には 投資法についての重要な示唆があったのだった。

つづく


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プロフィール

saru999

Author:saru999
(投資との出会い)
若い頃から投資に興味は持っていました。当時は個別株の本を読んでいました。
そんなときに、外貨預金の発展形としてFXに出会いました。
当時はまだ為替投資が一般に始まったばかりでした。
いろんな人が、他市場の商品相場の手法、株式相場の手法、オプションの手法をFXに持ち込みそれを学びながらトレードしました。

(投資経歴 )
私自身はもいろんなトレードをしました。
シストレ逆張りトレード、裁量トレードやトレンドフォローから始めました。
うねりとり、つなぎうりもしました。
高金利通貨売り等大衆と逆のポジションを取るトレードもしました。
保有期間も日足・中期足・短期足等色々やりました。
さらに、数年前からは自動売買プログラムで資金を運用するようになりました。
MT4/EAを使うようになってトレードの精神的負荷は少なくなりました^^


(現在)
3つの時間軸と手法で運用をしています。
短期はFX。MT4・自作系EA(自動売買プログラム)で為替・金・銀を運用しています。
中期は225オプションです。サヤトリ系トレードを研究しています。
長期は人民元積立投資+つなぎトレードです。
投資を始めて約10年になりますが、投資は奥深く興味が尽きません。
使用プログラム言語はMQL,EXCELVBA,pythonなど。

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